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OTOME番重マット(キャンパスシート・パンシート・日本製キャンバスシート)★“いとまゆ”こと伊藤真由美先生プロデュースベンチタイムやハード系のパンの面取りにも便利♪小さめのパンマットに【楽ギフ_包装】【・ギフト】 【RCP】【HLS_DU】
オススメ度
価格:1080 円(税込)
発送可能時期:在庫あり
商品情報 日本製 ◆素材 帆布・・・綿100%(日本製) ◆サイズ 35cm×53cm (一般的な製パンに使用する番重にぴったりサイズ) 番重マットは基本的に生地がくっついたり、汚れたりしなければ洗う必要はございませんが、汚れが気になる場合は洗濯機で洗うことができます。 通常の洗濯コースで同じように洗濯→脱水し、干してください。 繊維の性質上、多少縮みます。 ■いとまゆプロデュース■ 【第1弾】OTOMEパンマット  イエロー /  ホワイト 【第2弾】番重マット  番重マット 【第3弾】ノンスリップシート(パンマット用サイズ)  ノンスリップシート 【第4弾】OTOMEパンバッグ  いとまゆパンバッグ ■セット販売 ・OTOMEパンマット+番重マットセット  イエロー /  ホワイト ・OTOMEパンマット+ノンスリップシートセット  イエロー /  ホワイト ・OTOMEパンマット+番重マット+ノンスリップシートセット  イエロー /  ホワイト番重マットとは、ベンチタイムの時、番重に敷いて使用します。 質の良い帆布を使用しておりますので、生地がまったくくっつかないのが特徴です。そのため、番重に打ち粉をふる必要がありません。 色のついた生地(抹茶やココア、クランベリーなどが入ったパン生地)を分割する際に、パンマット(別売)の上にカバーとして使い、番重マットのみ洗ってください。また、ほんの少量の生地分割でしたら、パンマットの代用(ミニパンマット)として使用することも可能です。 ハード系のパンを仕上げ発酵するときに、面取りとして使用することもできます。家庭用のオーブンの天板に収まるバゲットですと、2本面取りできます。 また、プチクッペなどの小さめのハード系パンには、面取りをせず、そのまま生地を乗せて、仕上げ発酵してください。 また、使用した後のお手入れも簡単です。お部屋が汚れませんし、粉を拭き取ったり、番重を洗う手間が省けます。パン用番重にぴったりのサイズです。 *"いとまゆ"こと伊藤真由美先生 JPCA(日本パンコーディネーター協会)公認 パンコーディネーターアドバンス 各所でパン作り講師として活躍。多くのファンから"いとまゆ"さんとの愛称で慕われています。いとまゆ先生のブログ「おいしいパンのあるくらし」は、一日1000人も訪れる人気サイトです。 プロフィール(いとまゆホームページより転載) 結婚後、大手製パンスクールに通いはじめ、パン作りに出会う。 スクールの講師ライセンスを取得。その後、製菓衛生師を取得。自分自身、そして二人の子供がアレルギーだったことで、食事をなるべく自然なものに心がけるようになり、パンも素材にこだわるようになる。数々のパン教室、パンスクール、講習会で学び、2002年に自宅教室をスタート。食育指導士を取得(キッズ講習も始める) 製菓衛生師、食育指導士、家庭製パン講師、東海市市民大学准教授。 2010年第一回パンコーディネーターアイディア*パン料理コンテストでグランプリを受賞2010年パンマットプロデュース 2011年「グルテンフリー 米粉100%パン」DVD(レシピ集付き)の出版。 *開発の経緯 日之出は、有名な帆布バッグ屋さんと同じ高品質な日本製の帆布を使って、モップを製造しています。繰返し洗濯して、時には5年以上も使い続けるレンタル用のモップの表布は、傷の無い上質な日本製の帆布でなくてはならないからです。 パン祭りで出会った伊藤真由美先生からパンマットの開発のヒントをいただき、先生のアドバイスの元、何度も試作・試用を繰返し、ようやくできあがった理想のパンマットです。 *日之出株式会社 明治時代末期大英博覧会職員として東京市(当時)から派遣された初代の松本繁次郎(銀座・安藤七宝店社員=当時)は、イギリス・アメリカ10年の滞在経験から日本での生活様式の欧米化を予感し、1920年東京深川に平安堂松本商店をおこし、日本初のモップ製造販売を開始しました。以来、時代の変化にあわせ、バレンモップ(=海軍の甲板清掃用モップ)、T字型モップ、プレーンモップ(=飛行機の羽根を拭くモップ)、ケミカルモップ(ほこりを吸いつける吸着剤を加工したモップ)等、常に新製品を開発してまいりました。 2003年3月には、不要になった繊維製品からモップを製作し、日本初のエコマークモップ「ひまわり」を開発。2004年3月にはペットボトル繊維から玄関マットを製造し、日本初のエコマークを取得しました。また2005年には、牛めしの松屋フーズ様のユニフォームをリサイクルしたハンディモップと共に松屋ブランドのエコマークマットを開発し、現在まで日本全国で継続して使用していただいています。このような顧客専用のエコ製品を開発して繰返し使用するビジネスモデル「お客様ブランドでのエコ製品開発と3Rの実践」を発表し、2007年2月に「東三河ビジネスプランコンテスト最優秀賞」ならびに「豊橋商工会議所会頭賞」を受賞、2008年3月に「2008愛知環境賞・優秀賞」を受賞させていただきました。 OTOMEシリーズ、蓄光マットなど「環境」「安全」「癒し」をテーマに「エコだからこそ美しい」をコンセプトとした「エコカッコイイ」新製品の開発も始めました。 >>詳細を見る








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