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オススメ度 |
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価格:3564 円(税込)
発送可能時期:在庫あり |
商品情報 パンマット 日本製 ◆素材 厚地帆布 綿100% 日本製) バイアステープ(ホワイト) 綿100% (日本製) バイアステープ(イエロー) ナイロン100%(日本製) ◆サイズ サイズ : 45x105cm ◆ご注意事項 職人の一つ一つ手作りのため、HPのイメージ写真と多少の違いがある場合がございますので、ご了承ください。 ◆お手入れ方法 *ご使用後は、粉を振るい落とし風通しの良い場所にフックで吊るして保管してください。 *手洗い、または洗濯機で洗えますが、繊維の性質上多少縮みます。 *洗剤は、食器洗剤等の中性洗剤をご使用下さい。 *洗濯機で30秒ほど脱水した後、手で形を整え日向で干して良く乾かしてください。 ノンスリップシート 日本製 ◆サイズ 350mm×400mm ◆素材:両面特殊すべり止め加工 生地部分:ポリエステル100% すべり止め部分:ポリウレタン ■いとまゆプロデュース■ 【第1弾】OTOMEパンマット イエロー / ホワイト 【第2弾】番重マット 番重マット 【第3弾】ノンスリップシート(パンマット用サイズ) ノンスリップシート 【第4弾】OTOMEパンバッグ いとまゆパンバッグ ■セット販売 ・OTOMEパンマット+番重マットセット イエロー / ホワイト ・OTOMEパンマット+ノンスリップシートセット イエロー / ホワイト ・OTOMEパンマット+番重マット+ノンスリップシートセット イエロー / ホワイトパンマットとは、パン生地を分割したり、丸めたりする際に使用するキャンパス地のマットのことです。生地を休ませたり・成形時にも使用します。ハード系生地の発酵時にも使用できます。パンマットの上に生地をのせると、程よく水分が抜けてくっつきにくくなるという特徴があります。打ち粉をあまり使わなくても非常に作業性がよいです。 日本パンコーディネーター協会認定のパンコーディネーター アドバンスの伊藤真由美さんプロデュースによるOTOMEパンマットは、日本製の最高級の素材を使用して、確かな職人の技術によりひとつひとつ丁寧に縫製された"理想のパンマット"です。 ノンスリップシートはパンマットの下に引いて、パンマットが滑らないように固定します。 *"いとまゆ"こと伊藤真由美先生 JPCA(日本パンコーディネーター協会)公認 パンコーディネーターアドバンス 各所でパン作り講師として活躍。多くのファンから"いとまゆ"さんとの愛称で慕われています。いとまゆ先生のブログ「おいしいパンのあるくらし」は、一日1000人も訪れる人気サイトです。 プロフィール(いとまゆホームページより転載) 結婚後、大手製パンスクールに通いはじめ、パン作りに出会う。 スクールの講師ライセンスを取得。その後、製菓衛生師を取得。自分自身、そして二人の子供がアレルギーだったことで、食事をなるべく自然なものに心がけるようになり、パンも素材にこだわるようになる。数々のパン教室、パンスクール、講習会で学び、2002年に自宅教室をスタート。食育指導士を取得(キッズ講習も始める) 製菓衛生師、食育指導士、家庭製パン講師、東海市市民大学准教授。 2010年第一回パンコーディネーターアイディア*パン料理コンテストでグランプリを受賞2010年パンマットプロデュース 2011年「グルテンフリー 米粉100%パン」DVD(レシピ集付き)の出版。 *開発の経緯 日之出は、有名な帆布バッグ屋さんと同じ高品質な日本製の帆布を使って、モップを製造しています。繰返し洗濯して、時には5年以上も使い続けるレンタル用のモップの表布は、傷の無い上質な日本製の帆布でなくてはならないからです。 パン祭りで出会った伊藤真由美先生からパンマットの開発のヒントをいただき、先生のアドバイスの元、何度も試作・試用を繰返し、ようやくできあがった理想のパンマットです。 *日之出株式会社 明治時代末期大英博覧会職員として東京市(当時)から派遣された初代の松本繁次郎(銀座・安藤七宝店社員=当時)は、イギリス・アメリカ10年の滞在経験から日本での生活様式の欧米化を予感し、1920年東京深川に平安堂松本商店をおこし、日本初のモップ製造販売を開始しました。以来、時代の変化にあわせ、バレンモップ(=海軍の甲板清掃用モップ)、T字型モップ、プレーンモップ(=飛行機の羽根を拭くモップ)、ケミカルモップ(ほこりを吸いつける吸着剤を加工したモップ)等、常に新製品を開発してまいりました。 2003年3月には、不要になった繊維製品からモップを製作し、日本初のエコマークモップ「ひまわり」を開発。2004年3月にはペットボトル繊維から玄関マットを製造し、日本初のエコマークを取得しました。また2005年には、牛めしの松屋フーズ様のユニフォームをリサイクルしたハンディモップと共に松屋ブランドのエコマークマットを開発し、現在まで日本全国で継続して使用していただいています。このような顧客専用のエコ製品を開発して繰返し使用するビジネスモデル「お客様ブランドでのエコ製品開発と3Rの実践」を発表し、2007年2月に「東三河ビジネスプランコンテスト最優秀賞」ならびに「豊橋商工会議所会頭賞」を受賞、2008年3月に「2008愛知環境賞・優秀賞」を受賞させていただきました。 OTOMEシリーズ、蓄光マットなど「環境」「安全」「癒し」をテーマに「エコだからこそ美しい」をコンセプトとした「エコカッコイイ」新製品の開発も始めました。
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